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commmons: schola vol.12 Ryuichi Sakamoto Selections: Music of the 20th century I(CD) 坂本龍一 坂本龍一の自然への愛情もそこには表されています。

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Description

坂本龍一の自然への愛情もそこには表されています。

坂本龍一に見出された新たな才能=コトリンゴ。月桂冠「つき」CMテーマソングでデビュー、続く2nd SINGLE「にちよ待ち」では作詞・作曲・編曲のすべてをこなすというその際立った才能をあらためて感じさせた彼女の、記念すべき1st ALBUM。2枚のSINGLEに続き、このALBUMもNYで制作される坂本龍一プロデュース作品。圧倒的な演奏力のピアノと歌を中心にしながら、エレクトロニカのエッセンスも融合させた、カラフルな音楽性が表現された作品に。

※連載掲載文と田島一成の写真を添えてCD化。第2期(完結)の今作は

2011年にリリースされたボックス・セット。それぞれ個別発売もされた『playing the piano europe 2009』のDVD、『playing the piano in seoul /korea 2011 – USTREAM version-』のDVD、『playing the piano usa 2010 / korea 2011 -USTREAM viewers selection-』のCDと写真集をセットにしている。ヨーロッパの映像は2009年10〜11月にかけて行われたツアーからベルリンとロンドンの映像を収録。日本公演の映像には収録されていない曲も複数あるのが貴重。韓国の2011年1月9日のソウル2回公演を完全収録したもの。「undercoold」では韓国人ラッパーのMCスナイパーがゲストで出演している。CDには2010年10〜11月の北米ツアーからシアトル、バンクーバー、サンフランシスコ、ロスアンジェルスから5曲を、2011年1月9日のソウル公演から10曲を収録。これらのコンサートは当時ユーストリームという映像配信サービスで中継され、それを観た観客によるセレクションとなっている。

2007年に公開された、フランソワ・ジラール監督によるカナダ、イタリア、日本の共同制作よる映画『シルク』のサウンドトラック・アルバム。日本と世界各国を舞台とし、マイケル・ピット、キーラ・ナイトレイ、役所広司、中谷美紀など豪華な俳優陣も話題となった。坂本龍一は全編の音楽を手掛け、ピアノ演奏と、オーケストラの指揮も自ら行なっている。ミニマルなピアノ曲とドラマチックなオーケストラ曲の両方が楽しめるサントラ・アルバムになった。

commmons: schola vol.12 Ryuichi Sakamoto Selections: Music of the 20th century I(CD) 坂本龍一 坂本龍一の自然への愛情もそこには表されています。2008CDschola1220120CD

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